2008. 8. 30
5.0
ダイエットの成果か 猛暑のせいなのか
なんと 体重5.0kg!!!
Postato da 小夏 30 Agosto alle23:55 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの体重 」
2008. 8. 25
涼し過ぎ
ボクの夏用すのこベッドが
秋用ちょいフカベッドに早替わり~
まだ夏毛なボクの為に
みーさんがモデルチェンジしてくれました
Postato da 小夏 25 Agosto alle23:23 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくのこと 」
2008. 8. 20
祝
ボクの日常を つれづれなるままに書きつけ 祝一年
思えばデジカメとケータイに追われる
パパラッチな毎日なのニャ
一周年のお祝いに 首輪をいただきました
まさかまた失くした?!
なーんてこともないこともないですが・・・
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Postato da 小夏 20 Agosto alle23:35 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくのこと 」
2008. 8. 15
もう・・・
毎年 毎年 暑い言うてるのに
小夏は相変わらずのクーラー嫌いで
もう ボクは限界です
Postato da 小夏 15 Agosto alle23:56 Commenti(2) Trackback(0) Categoria 「 ぼくのこと 」
2008. 8. 10
作品№3 夏休みの工作
カサカサ カサカサ カサカサ ・・・・
一日中 机に向かって何かしてると思ったら
これですニャ?!
クーラーもつけずに暑い部屋でようやるニャ・・・
Postato da 小夏 10 Agosto alle23:00 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくグッズ 」
2008. 8. 5
カツオ節くずし9
~そばと小夏家の120日戦争~
とても昔のことのような気がするが
たった一年前の出来事なのニャ。
始まりは
いつものケンカの小さな傷だった。
ほんのささいなきっかけで
大切に積み上げたカツオ節が崩れるように
生活は一変してしまったのニャ。
ボクには10円ハゲ
小夏には右足スネに歯型が残った。
そして 今
すっかり心を入れ替え
小夏とみーさんの立派な忠猫として
平和に暮らしているのニャ。
ってそんなわけはなく
相変わらず 自由気ままな日々なのニャ。
それになによりボクは噛んでないんニャ!
勝手に話を作ったらあかんのニャ!! 【終】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 5 Agosto alle23:47 Commenti(2) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 7. 30
カツオ節くずし8
~そばと小夏家の120日戦争~
6月15日(みーさんの日記より)
「もうちょっとね」 「あと少しね」と
言い聞かせて帰宅。
傷口は塞がっているのだが、
ちょっと様子がおかしいような・・・。
ニャンと!
手術痕が10円ハゲにゃ!
こんなの聞いてないニャ!
ニャデラ〇スにゃ!!
そして 入所から1ヶ月。
「思ってたほど痩せなかったね」と
センセイに言われつつ
出所の日を迎える。
と 同時に
小夏のボーナスはどこかへ
飛んで行ったらしい。
更正施設の思い出 プライスフル にゃ。【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 30 Luglio alle23:03 Commenti(3) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 7. 25
カツオ節くずし7
~そばと小夏家の120日戦争~
入所前は、繊細なボクが
施設に馴染めず
激ヤセするのでは・・・と
心配されていたこともあったりなんかもしたニャ~。
ゴハンは美味いニャ、水は浄水器付ニャ、
冷暖房完備ニャ、シーツは毎日清潔ニャ、
看護婦さんは優しいニャで
センセイの治療と
鉄格子がなければパラダイスだったのニャ。
そんなこととは知らずに
小夏とみーさんは
毎日毎日、午前・午後と
必ず面会に来てくれたのニャ。
規則正しい三食昼寝生活を3週間ほど過ごした頃
仮出所の話が出る
だが
傷口をほんのちょっと ホントにちょっとだけ
カリッと掻いただけで
話は消えてしまった。
早く家に帰りたいニャ・・・【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 25 Luglio alle23:58 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 7. 20
カツオ節くずし6
~そばと小夏家の120日戦争~
はっと気付けば 家の中
みーさんが優しくなでてくれていた。
ニャ?!何も思い出せないニャ・・・。
そしてボクは更正施設へ
入所することになる。
センセイは
「こんなにおとなしいのに噛んだの?!」と
小夏の治療をしながら驚く。
「記憶ないニャ。噛んでないニャ!無実ニャ!!」
訴えは却下され
更正施設での生活が始まるのだった。
5月20日(みーさんの日記より)
そば君が噛みついたその時
小夏の頭に浮かんだのは
動物王国ムツゴ〇ウさんの顔と
「引かずに押し込め!」の教訓だったそうだ・・・。【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 20 Luglio alle23:59 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 7. 15
カツオ節くずし5
~そばと小夏家の120日戦争~
イライラと疲労がピークに達するころ 夜が明けた。
夜通し騒音作戦 成功ニャ
エリザベスなし・ヒモ付の条件で
ちょっとだけ外出できることに。
チャンスにゃ。
無我夢中で駆け出す。
逃げるニャ!!
猛ダッシュするボクを小夏が必死に追いかけてくる。
ヤバイにゃ!捕まるニャ!
「くるニャーーー!!!」
ガブッ!!?
ボクと小夏の時間が一瞬止まる。
右スネにボクは噛みついていた。
それでも小夏の手が近づいてくる。
ガブッ!!!
小夏の右手親指に噛みついた。
頭の中は真っ白だった。【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 15 Luglio alle23:45 Commenti(0) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 7. 10
カツオ節くずし4
~そばと小夏家の120日戦争~
自宅療養初日
「うっとおしいニャー!!!」
エリザベスカーラー1枚1200円也を破壊。
即ガムテープで修理される。
「余計うっとしいニャ・・・」
作戦変更。
騒音活動開始。
「エリマキ外すニャ。」
「ごはん食べにくいニャ。」
「外出したいニャ。」
「肩こったニャ。」
「歩きにくいニャ。」
「エリザベスダサいにゃ。」
「頭掻きたいニャ。」
「重いニャ。」
「寝にくいニャ。」
5月19日(みーさんの日記より)
小夏はつきっきりでお世話しているが
そば君はダメダメづくしでイライラ。
大丈夫?
そして事件は起こった【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 10 Luglio alle23:18 Commenti(2) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 7. 5
カツオ節くずし3
~そばと小夏家の120日戦争~
それから2週間
非協力的なボクのせいもあり
またまた化膿 そして病院へ。
センセイはいつものセリフ抜きで言った。
「細菌が繁殖しないように
皮膚を除去したほうがいいね。」
今 ニャンと?!
センセイはボクのことやっぱり嫌いニャ?!
ボクの信念
「なめときゃ治るニャ」は完全無視でオペ開始。
30分後 エリザベスカーラーを付けての帰宅となる。
そして 外出禁止・脱エリザベス禁止・手術痕接触禁止の
三禁自宅療養が始まるのだが・・・【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 5 Luglio alle23:39 Commenti(2) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 6. 30
カツオ節くずし2
~そばと小夏家の120日戦争~
5月6日(みーさんの日記より)
またそば君が臭う。
塞がった傷の周辺がブヨブヨしている。
「もう治ってるニャ。ほっとけニャー!」
叫び続けて病院到着。
センセイはいつもボクに言う。
「また 太ってるね」と。
そんなことより
「はよ診るニャ!」
診断名“嫌気性の細菌による化膿”
治療方法“傷口を開き針ナシ注射器で中まで消毒液を注入”
センセイと小夏のひそひそ話しが聞こえる。
『カサブタが出来ても剥がして
しっかり消毒を一日何回もして下さい。』
センセイはボクのこと嫌いニャ?【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。
実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 30 Giugno alle22:56 Commenti(2) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 6. 25
カツオ節くずし1
~そばと小夏家の120日戦争~
この季節になると思い出す。
小夏に噛みつき病院送りにしたこと
そして更生施設に入所したことを
きっかけはいつもの見廻り中のケンカだった。
「売られたケンカは買うニャ!!」で男前にタイマン勝負。
「顔の傷は強さの証ニャ!!」でチョイっと引っ掻かれたものの
見事な勝利を収めた。
それから数日後 みーさんが異変に気付いた。
4月10日(みーさんの日記より)
ここのところそば君から異臭がする。
よーく調べてみると右耳の下あたりがおかしい。
傷が化膿しているようだ。
「なめときゃ治るニャ!」の訴えは却下され
小夏による荒治療の日々が始まった。
その荒治療に耐え 無事完治したと思ったのだが・・・・【続】
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※この物語は実話をもとにしたフィクションです。
実在の人物とかなり関係があります。
Postato da 小夏 25 Giugno alle23:20 Commenti(2) Trackback(0) Categoria 「 ぼくの本 」
2008. 6. 20
ちょいアツ
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アツいにゃ・・・
とりあえず毛布はもうええんとちゃうか
ホコホコ毛皮も夏仕様にしっかりブラッシング頼むにゃ
Postato da 小夏 20 Giugno alle23:06 Commenti(4) Trackback(0) Categoria 「 ぼくのこと 」